子供の頃、お父さんに
身長を測ってもらってできた柱のキズ。
そのキズこそが家族の大切な思い出。

「その柱だけは絶対に残したい・・・」
例えば、
そんな思い出を真空パックするように
家をリフォームすることもセイケンハウスの仕事です。

私達は人生を振り返った時
泣いて笑って一生懸命に過ごした思い出を
宝物と呼ぶのではないでしょうか?

だからこそ、私達は
その家族の思い出や文化を大切にしながら、
時代に合わせて変化し、
家族が笑顔になれる空間を作ります。

私たちが考えるリフォームとは
そんな宝物を作るためのお手伝いなのです。

私たちは、家族の思い出を大切にしながら
一つ一つ丁寧にプランしていきます。
どうぞリフォームでお困りのお客様は
セイケンハウスにご連絡ください。