福岡で

ウッドデッキ

を作る
ウッドデッキ特集
リビングと隣接することで気軽にアウトドアを楽しめるウッドデッキ。靴下のまま屋外に出て洗濯ができたり、友人や家族とバーベキューをするなど、ウッドデッキがあって良かったと多くのお客様からも喜びの声をいただいております!
はじめまして!セイケンハウスの西田と申します。
今回は、お客様に大人気なウッドデッキを簡単にまとめてみました!
1: ウッドデッキとは何? 2: ウッドデッキが人気の理由 3: 私達がウッドデッキにこだわる理由 4: 品質の高いウッドデッキを作る 5: セイケンハウスの注文住宅
このホームページは ウッドデッキにこだわりがあるフル・カスタム・メイドの注文住宅 がお届けいたします。
1、ウッドデッキとは何? ウッドデッキとは、建物前の縁側を拡大し、地面より一段高く設置された木製、もしくは樹脂を混合した合成木材テラスのことです。リビングと一体化させることで、家から素足のまま屋外に移動でき、そのままバーベキューやアウトドアを楽しめることから幅広い世代に人気のあるスタイルです。 リビングとの一体化でアウトドアが楽しめ、
幅広い世代に人気のウッドデッキ。
2、ウッドデッキが人気の理由 アウトドアが楽しめる。 ウッドデッキで昼はランチ、夜は親戚や友人たちとディナーが楽しめます。
このスペースでバーベーキューを楽しめるため、
多くのお客様達が満足しているスペースです。
もう1つのリビングとして。 ウッドデッキは、室内と室外の段差をできるだけ無くして施工するので、天気のいい日は光が降り注ぐもう1つのリビングとして活用できます。
また、家庭菜園などガーデニングを手軽に楽しめるのもウッドデッキの魅力です。
3、私達がウッドデッキにこだわる理由 島の流儀に欠かせないウッドデッキ セイケンハウス代表の西田は、種子島出身です。
昔から、島の家には、出居というリビングから繋がるウッドデッキがあって、ここで近所の人達や仲間達とお酒を飲み、お茶を飲むコミュニケーションがありました。
そんな昔ながらの「島の流儀」こそが、現代社会で必要だと私達は考えています。
隣に住む人がわからない。地域とコミュニケーションがないことが当たり前になっている現代でウッドデッキが、多くの人達とコミュニケーションできる場所になると私達は考えるのです。
人と人をつなぐコミュニケーションとして
ウッドデッキは大切なスペースです。
4、品質の高いウッドデッキを作る 素材選びも重要 ウッドデッキの素材は、よく考えて選ばないと腐朽してしまうことがあります。
また、自分で作るキットもありますが、材料を割ってしまったり、プロの技術で作らないと、なかなか上手に作れません。
私達は品質の高いウッドデッキを作ります セイケンハウスでは、ウッドデッキに使用する木材にこだわり、耐久性に優れた材料で施工しています。また、プロの技術で制作していくので多くのお客様に満足いただいております。
ウッドデッキ 福津 M様邸
ウッドデッキ 須恵町上須恵 T様邸
5、セイケンハウス注文住宅のまとめ ウッドデッキはもちろん、
セイケンハウスでは家作り全てをアナタの要望で作っていきます!
セイケンハウスの注文住宅は 熊本地震をきっかけに 基礎 から家づくりを見直しました 基礎工事
ホームメイキャップ塗装
2階から落としても割れない程の強度。基礎工事の「ホームメイキャップ塗装」を採用。外観の美観を整えるだけでなく、コンクリートの中性化を実現。地震などの外力による破壊を防ぎます。 基礎の長期耐久性を実現
耐力面材
ハイベストウッド
壁倍率4.0の高耐震・高耐久。面材工法により、壁面全体で地震力.風圧力を受け止め、バランスよく分散し、軸組の接合部への力の集中を緩和します。 アイシネン
高気密高断熱
極寒や酷暑など日本以上の高温多湿地域で比類の無い性能を実証した高機密高断熱アイシネンを採用。わずかな隙間もシャットアウト。だから高気密高断熱。環境にも優しい素材です。 開放感あふれる
吹き抜けと勾配天井
杉材をふんだん使用した吹き抜けの勾配天井。白壁には卓越した健康機能を実現した開放感あふれる空間デザインに。 シロアリに強い
飫肥杉の温もり
選び抜いた「飫肥杉」など無垢杉材を使用。杉材が持つ「やわらかさ」と「温かみ」など、木肌のやさしさを感じられる本物の木の家がセイケンハウスのこだわりの一つです。 広々とした
高級ウッドデッキ
“マニルカラ”という、水中でも使用できるほど耐久性に優れた超硬質のデッキ材を採用。長い庇(ひさし)が日射を遮り心地よい半屋外空間を実現します。